2017年02月

  1. 「たたら侍」本予告映像解禁!!

    トピックス

    キャスト別映像の5本立て公開に続き、本予告映像が本日解禁となりました!!

    今回解禁された約60秒の本予告映像では、青柳演じる主人公・伍介が、村を守りたいという強い意志が故、小林が演じる新平と対立するシーンや、伍介の運命を悟るかのように語りかける、奈良岡が演じる三洲穂、またAKIRAが演じる尼子真之介の殺陣や、津川雅彦、品川徹、山本圭、でんでんといった脇を固める豪華キャスト陣らのシーンを公開。さらにEXILE ATSUSHIと久石譲氏による主題歌「天音(アマオト)」が映画の世界観を盛り立てます。

    日本伝統の匠の技と気高い精神を継承することの大切さを、美麗で雄大な映像と共に描き出す―。戦乱の世に、ひとりの未熟な青年が過ちを繰り返しながら生きる道を探し続ける物語「たたら侍」

    2017年5月20日(土)より、新宿バルト9・TOHOシネマズ新宿ほか全国にて公開です。

    ▼映像ページへ

    https://tatara-samurai.jp/movie/

  2. 5日間連続!!『たたら侍』主題歌「天音」入りキャスト別映像5本立て公開!!

    トピックス

    『たたら侍』のキャスト別映像を本日より5日間連続で公開します!!

    主題歌「天音」が入った各キャストの未公開シーンを含む5本立てでお届けします。

    映像ページにてぜひご覧ください!

    https://tatara-samurai.jp/movie/

    また、たたら侍公式SNSでは映像を先行公開中です!

    ▼twitter:https://twitter.com/tatara_samurai/

    ▼Instagram:https://www.instagram.com/tatara_samurai/

  3. 【期間限定】たたら侍公式twitterバレンタインキャンペーン実施中!!

    キャンペーン

    ただいま、映画『たたら侍』公式Twitter で、期間限定のバレンタインデーオフィシャルサポーター企画を実施中!
    ツイートのRT数×1本のポッキーを、たたら侍の出演者3人にプレゼントします!
    是非、参加してくださいね!

    公式Twitterhttps://twitter.com/tatara_samurai

  4. 米・バイユー映画祭でグランプリ、主演男優賞の2冠を受賞!!

    トピックス

    「たたら侍」が現地時間1日、米・ルイジアナで開催された「シネマ・オン・ザ・バイユー映画祭」の長編部門で、同映画祭の最高賞となるグランプリを受賞しました。また主演の青柳は、同映画祭開催史上初となる主演男優賞を受賞!

    2006年に創設された「シネマ・オン・ザ・バイユー映画祭」は今年で12回目の開催を迎え、ルイジアナ州で2番目に古い歴史を持つ映画祭。今年は過去最多となる1,200を超える作品の応募があり、正式招待された160本を超える作品を1月25日からの8日間で上映。「たたら侍」は同映画祭のクロージング作品に選ばれ、舞台挨拶に青柳、小林、錦織良成監督が出席しました。

    上映後に行われた授賞式で、映画祭創設者のパット・マイアー氏より「人間の成長していく様が描かれており、それは、国や文化を超え、世界共通のテーマだ。そして、フィルム撮影をしたことで、日本の風景の美しさがとても伝わる。映画好きなら必ず観るべき映画だ」とコメントを頂きました。

    ■青柳翔コメント

    主演男優賞をいただいたのは初めてのことでしたので、本当に光栄で嬉しく思います。ただそれよりも多様な文化があり、芸術が盛んなルイジアナの方々に「たたら侍」という作品を観ていただき、日本の文化や伝統に対して多くの称賛をいただけたことが何よりも嬉しく思っています。おかげさまで、多くの国の映画祭でたたら侍を上映していただいて、一人でも多くの方々に観ていただき、この作品に込められた、日本が世界に誇る伝統や精神、そして平和への想いというメッセージが届くことを願っております。

    ■小林直己コメント

    グランプリをいただくことができ、大変嬉しく思います。また、過去12回開催されている今映画祭では、俳優への賞は無かったのですが、今作にて、主演の青柳翔が主演男優賞を授賞しました。映画祭のクロージング上映ということも光栄に感じましたし、上映後の質疑応答でも、日本の風景の美しさを含め、日本の文化・精神についても踏み込んだ質問も多くあり、異なる文化においても通じる普遍的なメッセージが込められていると、改めて映画の素晴らしさを感じました。アメリカ初上映となりましたが、温かく受け入れていただき安心しました。